<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>鉄道模型好きのブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://mokei.achi2.com/atom.xml" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009-04-26://10</id>
    <updated>2009-08-21T07:35:53Z</updated>
    <subtitle>鉄道模型のブログです。人気のメーカーやＮゲージ、ＨＯゲージの紹介、ジオラマ、レイアウト、シュミレーターの情報のほか、趣味としての鉄道模型や、中古の通販、ＮＨＫ番組、ミニＳＬ情報も紹介しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.25</generator>



<entry>
    <title>鉄道模型　メーカー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/201_1.html" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009://10.201</id>

    <published>2009-08-21T07:33:59Z</published>
    <updated>2009-08-21T07:35:53Z</updated>

    <summary> 鉄道模型メーカーで、メルクリンと言えば、ファンの中では、知らない人はいないでし...</summary>
    <author>
        <name>chaochu</name>
        
    </author>
    
        <category term=" 鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="メーカー" label="メーカー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄道模型" label="鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mokei.achi2.com/">
        <![CDATA[<p> 鉄道模型メーカーで、メルクリンと言えば、ファンの中では、知らない人はいないでしょう。</p>

<p>メルクリンという鉄道模型メーカーは、世界で一番はじめに鉄道模型を発売した会社で、規模も世界一の規模になっています。</p>

<p>メルクリンの特徴は、頑丈なボディと、高い運動性能。</p>

<p>スケールということを考え出したのが、イギリスの鉄道模型メーカーのバセット・ロークで、これによって鉄道模型の世界は、革命的に激変しました。</p>

<p>日本にも優秀な鉄道模型メーカーがいくつかあります。</p>

<p>ＫＡＴＯの鉄道模型は、Ｎゲージですが、その精密さは、世界中のファンをとりこにしています。</p>

<p>ものづくりジャパンの面目躍如たる鉄道模型メーカーが、ＫＡＴＯです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ＫＡＴＯは、まさに鉄道模型のために生まれたような会社で、列車を動かしているモーターも自前で製造していますし、また、故障の際、アフターサービスがすぐれているところも高い評価を受けています。</p>

<p>トミックスは、１９７０年代以降の鉄道模型を専門に作っています。</p>

<p>中でも、新幹線の評価が高い会社です。</p>

<p>また、ローカルで走っている鉄道の色違いを細かく製作しているところも有名な点になっています。ですが、ＳＬなどの機関車の製造は、あのトーマスと言うキャラクター以外には製作していません。</p>

<p>マイクロエースは、プラモデルメーカーですが、こと鉄道模型に限って言えば、かなりマニアが欲しがるような、限定品の鉄道模型を作っています。</p>

<p>マイクロエースの模型は、２度と作られることが少ないので、オークション等でしか手に入らず、結構な高値で売買されているのです。</p>

<p>意地悪な会社です。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>鉄道模型ジオラマ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/195_1.html" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009://10.195</id>

    <published>2009-08-18T09:55:50Z</published>
    <updated>2009-08-18T10:10:07Z</updated>

    <summary> 鉄道模型ジオラマというのは、鉄道模型のレイアウトのことをいい、本当は、列車が走...</summary>
    <author>
        <name>chaochu</name>
        
    </author>
    
        <category term=" 鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="鉄道模型ジオラマ" label="鉄道模型ジオラマ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mokei.achi2.com/">
        <![CDATA[<p> 鉄道模型ジオラマというのは、鉄道模型のレイアウトのことをいい、本当は、列車が走っていない状態のことをいいます。</p>

<p>しかし、どうやら、列車が走っていても、ジオラマという言葉を使いますね。</p>

<p>本来の意味では、ジオラマならば、鉄道が走らないので、レールを途中で切ったりすることで、駅舎を詳細に再現することもできます。</p>

<p>ですから、小さな模型を作ることができるのです。</p>

<p>しかし、鉄道模型のレイアウトとなると、相当大規模になります。</p>

<p>これは、レールを途中で切ることがなく、製作に没頭するのはいいのですが、設計をきちんと考えないと、部屋のスペースはすぐいっぱいになってしまいます。</p>

<p>もちろん、専用の部屋があればいいのですが。</p>

<p>そんなわけで、最初から、豪華な鉄道模型のレイアウトを作ろうとすると、往々にして、挫折しかねないのです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ですから、最初は、鉄道模型のジオラマをこつこつ作っていって、難なく作れるようになれば、分割式の鉄道模型レイアウトにチャレンジする方がいいでしょう。</p>

<p>ジオラマの製作もとても人気があります。ですから、たくさんのガイドブックが発売されていて、参考になるレイアウトがたくさんあります。</p>

<p>そのレイアウトを参考にして、自分なりの感性で、デフォルメした方が味のある作品になります。</p>

<p>駅舎ひとつをとっても、本物そっくりに作る必要はありません。</p>

<p>達人が作った鉄道模型のジオラマを参考にすると、とても勉強になります。</p>

<p>そして、ひとつの鉄道模型のジオラマができたら、ブログにアップします。</p>

<p>コメントなどをもらえたりしますから、ますますやる気がでますよ。</p>

<p><a href="http://otokku.com/162/rakuten/list/101164/%e9%89%84%e9%81%93%e6%a8%a1%e5%9e%8b+%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%83%a9%e3%83%9e.html" target="_blank">鉄道模型 ジオラマ</a>関連商品</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>鉄道模型のＨＯゲージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/121_1.html" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009://10.121</id>

    <published>2009-04-30T02:22:24Z</published>
    <updated>2009-04-30T02:24:43Z</updated>

    <summary> 鉄道模型のＨＯゲージは、いわば世界のスタンダードともいえる規格です。 日本では...</summary>
    <author>
        <name>chaochu</name>
        
    </author>
    
        <category term=" 鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="規格" label="規格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄道模型" label="鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="９ミリ" label="９ミリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ＨＯゲージ" label="ＨＯゲージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="Ｎゲージ" label="Ｎゲージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mokei.achi2.com/">
        <![CDATA[<p> 鉄道模型のＨＯゲージは、いわば世界のスタンダードともいえる規格です。</p>

<p>日本では、９ミリの線路幅のＮゲージの方が一般的になっています。</p>

<p>一方のＨＯゲージの線路幅は１６．５ミリと大ぶりになっています。</p>

<p>縮尺も、Ｎゲージが、１４８分の１から１６０分の１であるのに対して、ＨＯゲージの方は、８７分の１のスケールですから、大体、日本の鉄道模型の倍近くの大きさの車両になります。</p>

<p>まあ、日本は国土が狭く、人口密度が高いですから、大きな機関車を走らせるスペースも少ないですしね。</p>

<p>このＨＯゲージ、世界的にも有名なドイツの鉄道模型メーカーが、この規格で生産を始めたところから、世界のスタンダードになっていきました。</p>

<p>なお、もともとＨＯゲージを開発したのは、英国です。</p>

<p>ところが、現在では、英国も日本同様に、ＨＯが主流ではありません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>英国では、ＨＯゲージの８７分の１スケールに対して、７６分の１のスケールの模型が普及しています。</p>

<p>なお、英国は、ＯＯゲージといいます。</p>

<p>このゲージ数というのは、ＯＯゲージの４ミリにせよ、Ｎゲージの９ミリにせよ、線路幅を基準にした呼称です。</p>

<p>ただ、ＨＯゲージだけが線路幅を基準にしていません。</p>

<p>また、日本では、このＨＯゲージの鉄道模型は、８０分の１スケールから８７分の１スケールのものを差しています。</p>

<p>ですから、ＨＯゲージと思って鉄道模型を買っても走らせることができないことがあります。</p>

<p>その点、Ｎゲージの鉄道模型は、各メーカー統一規格で製造しているので、どこのメーカーの商品でも走らせることができます。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title>鉄道模型Ｎゲージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/119_1.html" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009://10.119</id>

    <published>2009-04-29T09:25:43Z</published>
    <updated>2009-04-29T09:28:12Z</updated>

    <summary> 鉄道模型Ｎゲージは、日本国内で一番ポピュラーな規格です。 Ｎゲージの鉄道模型の...</summary>
    <author>
        <name>chaochu</name>
        
    </author>
    
        <category term=" 鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カトー" label="カトー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レイアウト" label="レイアウト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄道模型" label="鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ＨＯゲージ" label="ＨＯゲージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="Ｎゲージ" label="Ｎゲージ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mokei.achi2.com/">
        <![CDATA[<p> 鉄道模型Ｎゲージは、日本国内で一番ポピュラーな規格です。</p>

<p>Ｎゲージの鉄道模型のレールは９ミリの幅と決まっており、その上を、１４８分の１～１６０分の１のスケールの鉄道が走ります。</p>

<p>１６０分の１のスケールの代表は、新幹線です。それ以外は、１５０分の１のスケールを使います。</p>

<p>なお、英国のＮゲージが、１４８分の１のスケールになっています。</p>

<p>また、米国と英国以外ヨーロッパのＮゲージは、１６０分の１が主流です。</p>

<p>このように、Ｎゲージの鉄道模型と言っても、各国それぞれ、スケールの大きさは違ってきています。</p>

<p>なお、このＮゲージが一番人気なのが日本。</p>

<p>世界のスタンダードは、ＨＯゲージになります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>これは、Ｎゲージの鉄道模型のサイズが、小ぶりであることからくるのでしょう。</p>

<p>狭い場所でも楽しめる鉄道模型の方が、日本向きなのでしょうね。</p>

<p>また、凝り性の日本人のこと、鉄道模型自体が小さいので、レイアウトを工夫して楽しむことができます。</p>

<p>駅舎、踏切、鉄橋、トンネルなどさまざまな、レイアウト製品も発売されています。</p>

<p>さらには、このＮゲージという規格は、直流２線方式を採用しています。</p>

<p>他のメーカーも、直流２線方式が多いので、ひとつのレールの上で、いろんな鉄道を走らせる楽しみがあります。</p>

<p>製造メーカーが違っても、同一のレールで鉄道模型を走らせられるのはうれしいですね。</p>

<p>なお、日本では、鉄道模型のＮゲージ、カトーとトミックスが有名です。</p>

<p>もちろん、マイクロエースやワールド工芸などもこのＮゲージに参入しています。</p>]]>
    </content>
</entry>




<entry>
    <title> 鉄道模型</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mokei.achi2.com/97_1.html" />
    <id>tag:mokei.achi2.com,2009://10.97</id>

    <published>2009-04-27T23:01:08Z</published>
    <updated>2009-04-27T23:10:15Z</updated>

    <summary> 鉄道模型のブームがすごいですね。 鉄子、なんていう、女性鉄道ファンも増えたため...</summary>
    <author>
        <name>chaochu</name>
        
    </author>
    
        <category term=" 鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ホビーセンターカトー" label="ホビーセンターカトー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="レイアウト" label="レイアウト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄子" label="鉄子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄道アイドル" label="鉄道アイドル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="鉄道模型" label="鉄道模型" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mokei.achi2.com/">
        <![CDATA[<p> 鉄道模型のブームがすごいですね。</p>

<p>鉄子、なんていう、女性鉄道ファンも増えたためでしょうか。</p>

<p>鉄道関連のテレビドラマ、マンガがヒットした影響もあるかも知れません。</p>

<p>先日発売された、「時刻表」もたいへんな売れ行きでした。</p>

<p>時刻表を眺めているだけで楽しいですものね。</p>

<p>鉄道模型は、趣味の王様と言われるくらい、熱狂的なファンを集めてきました。</p>

<p>今では、模型を走らせるレールの在庫がなくなった店も多いそうです。</p>

<p>鉄道アイドルの木村裕子さんは、有名ですが、彼女が取材した、ホビーセンターカトー。</p>

<p>鉄道模型ファンの聖地です。</p>

<p>ここでは、実際に鉄道模型を運転させることができます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>また、レイアウトなど、鉄道模型の作り方の講習なども行われています。</p>

<p>また、初心者にも分かりやすいように、DCCの体験コースとか、ミニレイアウトの製作こーづ、Nゲージ鉄道模型コースなどの基本を学ぶことができます。</p>

<p>また、NHKでも、鉄道模型が取り上げられたこともあります。</p>

<p>番組名は、「趣味悠々」サブタイトルが、「ようこそ、鉄道模型の世界へ。レイアウト制作入門。」</p>

<p>そこで、講師をしていたのが、鉄道模型作家の諸星昭弘さん。</p>

<p>まあ、鉄道模型会のカリスマと言ってもいいでしょう。</p>

<p>諸星昭弘さんの本職は、イラストレーター。</p>

<p>ですから、プロのイラストレーターだけあって、彼の作ったレイアウトは秀逸です。</p>

<p>一方で、鉄道模型界にもデジタルの影響が出てきています。</p>

<p>youtubeなどの動画に、自分の鉄道模型運転風景を、載せていたり、している方も増えていますね。</p>

<p>そんな動画を眺めているだけで楽しくなりますよ。</p>

<p><br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/068480d3.8dc4a9a5.068480d4.150b704f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4280992%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11997191%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1418%2f14188439.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f1418%2f14188439.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>


</feed>
